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      <title>テニス練習法</title>
      <link>http://tennis.igosso88.com/</link>
      <description>これでわかる！テニスの練習法。テニス・ソフトテニスのルール、テニスの歴史などの基礎知識から、テニスラケットの選び方や試合におけるマインドに関することをわかりやすく解説。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 10 May 2007 12:21:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>軟式テニスの練習法</title>
         <description><![CDATA[日本には硬式テニスと軟式テニスの２種類があり大きな違いはボールの重さとラケッ
トが硬式に比べて軟式は軽くなるということです。軟式テニスは基本的にラケットの
裏面は使用しませんが硬式は使用します。ラケットはシャフト、フレームの硬さが全
く違うので，軟式、硬式ラケットの共用は無理と思われます。軟式テニススポーツ人
口は日本国内で500万人～700万人いわれています。これはオリンピックの競技種目で
はないこと国際的に大きな大会もまだ無く、国内にプロ選手がいないということが原
因だと思われています。
<p>
某インターハイに出たことのある高校のテニス練習方法を紹介します。
</p>
<img alt="www.nas-club.co.jp_65_ts_img_ts011128067200.st1.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/www.nas-club.co.jp_65_ts_img_ts011128067200.st1.jpg" width="140" height="105" align="left"/>
①筋肉トレーニング
<p>
腕立て30回・腹筋30回・背筋30回
</p>

②素振り
<p>
フォア素振り50回・バック素振り50回
</p>
③足腰の強化
<p>
ランニング2km程度
</p>
④ネット際から球出しでフォア・バック・フォア＆バック・アプローチ・ボレー左右
、各20～50球の練習
<p>
⑤スマッシュ30回
</p>
⑥サーブ練習(ミニコーンを置いて狙う連取方法)
<p>
⑦サーブ＆レシーブ（２人１組）
</p>
⑧ラリー(組み合わせ変えて練習する)
<p>
⑨簡易試合形式　１ゲームマッチ
</p>
また、一人でする軟式テニス練習方法として壁打ち練習が効果的です。
テニスクラブや公営のテニスコート、学校のテニスコート、などコンクリート構造物
が理想です。
<p>
マンションや団地など住宅関係の壁とかはソフトテニスの軟らかいボールでも響きま
すからやめましょう。
目標としては何回一人で続けられるかです。へっぴり腰でもボールを返し続けること
が大事です。（結局へっぴり腰でもボールをきちんと返すそのフォームこそが最良の
フォームとなります）
</p>
壁打ち練習で決してしてはいけなこと、それは２バウンドで返すことです。２バンド
になってしまったらかならずそこでストップしてもう一度仕切りなおしましょう。こ
の壁打ちが一人で続くようになればもう中級者といってもいいでしょう。
<p>
またイメージトレーニングも大切です。サービス、レシーブ、ラリーなどプレーして
コート上でテニスをしている風景を頭にイメージします。
初心者はスポンジボールや、ソフトプレッシャ－ボールも活用しましょう。ボールが
軽いので速度が遅くなります。
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_22.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10軟式テニスの練習法</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 12:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬季のソフトテニス練習法</title>
         <description><![CDATA[冬季のコートにたてない時は走りこみ、筋トレ、体幹（主に腹筋や背筋）を鍛える
ことが重要です。ソフトテニスは身体全体の筋肉を使います。（特に下半身）
冬季のソフトテニス練習は室内で練習する方法がありますが、これはコート代が高
かったり予約がとれなかったりする場合がありますので冬季でも気軽に練習できる
方法を調べてみました。
<p>
①イメージトレーニング
</p>
ボールをキレイに打つために、どういう動きが必要なのかということを意識して打
つ練習をします。またサービスとかレシーブ、ラリー、プレーなどコート上でテニ
スをしている風景を頭にイメージします。（１日に２０分～３０分行うだけで良い
。）
<p>
②筋肉トレーニング
</p>
『テニスは手ニスじゃなくて足ニスだ！』とよく言われます。足腰が弱いと試合中
にフォアがアウトになったり、サーブが入らなくなったり、足腰が疲れてしまい腰
が立った状態になりいいプレイが出来なくなります。ジョギングが一番効果的です
が室内で練習するときは下記の筋肉トレーニングをお勧めします。
<p>
１．サイドステップ、前進と後進（バックステップ）をスピード走で２０～３０秒
間位。
</p>
<img alt="thumbnail.image.rakuten.co.jp_n.co.jp_%400_mall_artodbox_cabinet_tennis-rac_2110238.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/thumbnail.image.rakuten.co.jp_n.co.jp_%400_mall_artodbox_cabinet_tennis-rac_2110238.jpg" width="144" height="97" align="right"/>
２．スクワット（ハーフスクワット、ワイドスタンススクワット、フルスクワット
、シングルスクワット、ジャンピングスクワット、フォワードランジスクワット
）
<p>
３．カーフレイズ（ふくらはぎ部分）
</p>
③素振り練習
<p>
まずラケットを持たずに手だけで形の素振りをして、次はラケットを持って素振り
をし、１日１００回はスイングの形をしっかりイメージして練習しましょう。
</p>
④トスを上げる練習
<p>
サーブの調子はトスの安定度に左右されますが安定したトスを上げるためには、
</p>
１、関節を使わず肩から先を一本の棒のように考えてボールをあげましょう。。
<p>
２、トスの始動をへそのあたりから内から外に出すイメージでボールをあげましょ
う。
</p>
３、ボールを離すポイントはそれ以上腕が上に行かずにボールだけが勢いで上にい
ってしまうといった感じでトスをあげましょう。
もし出来るなら天井にマークをしてそこに向かってボールを投げる練習をしま
しょう。
<p>
⑤スポンジボールや、ソフトプレッシャ－ボールも活用しましょう。
</p>
ボールが軽いので速度が遅くなります。
<p>
雨や雪がふっても室内での練習は出来ます。効率的に楽しく練習しましょう！
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_21.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15冬季のソフトテニス練習法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 06:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初心者のテニス練習法</title>
         <description><![CDATA[初心者のテニス練習方法を調べました。
まず初心者や子供ははじめのうちはスポンジボールを使いましょう。
（いきなり硬式ボールを使うと球の早さについていけませんので）
<p>
①イメージトレーニング
</p>
ボールをキレイに打つために、どういう動きが必要なのかということを意識して打
つ練習をしながら覚えましょう。またサービスとかレシーブとかラリーとかをプレ
ーしてコート上でテニスをしている風景を頭にイメージします。（１日に２０分～
３０分）
<p>
②筋肉トレーニング
</p>
<img alt="www.osaka-c.ed.jp_c.ed.jp_tennoji_zennichi_bukatsudo_club_tennis_%E5%83%A5%E5%83%AF%E5%83%971.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/www.osaka-c.ed.jp_c.ed.jp_tennoji_zennichi_bukatsudo_club_tennis_%E5%83%A5%E5%83%AF%E5%83%971.jpg" width="128" height="96" align="left"/>
１．サイドステップ、前進と後進（バックステップ）をスピード走で２０～３０秒
間位。
<p>
２．スクワット（ハーフスクワット、ワイドスタンススクワット、フルスクワット
、シングルスクワット、ジャンピングスクワット、フォワードランジスクワット
）
</p>
３．カーフレイズ（ふくらはぎ部分）
<p>
③素振り練習
</p>
まずラケットを持たずに手だけで形の素振りをして、次はラケットを持って素振り
をし、１日１００回はスイングの形をしっかりイメージして練習しましょう。
<p>
④壁打ち練習
</p>
テニスクラブや公営のテニスコート、学校のテニスコート、などコンクリート構造
物が理想です。
マンションや団地など住宅関係の壁とかはソフトテニスの軟らかいボールでも響き
ますからやめましょう。
目標としては何回一人で続けられるかです。へっぴり腰でもボールを返し続けるこ
とが大事です。（結局へっぴり腰でもボールをきちんと返すそのフォームこそが、
最良のフォームとなります）
壁打ち練習で決してしてはいけなこと、それは２バウンドで返すことです。２バン
ドになってしまったらかならずそこでストップしてもう一度仕切りなおしましょう
。この壁打ちが一人で続くようになればもう中級者といってもいいでしょう。
<p>
⑤サーブの練習
</p>
サーブが得意であればゲームは優位に立てる可能性があります。ターゲットに買い
物カゴを置いて、そのカゴに、上からボールを入れるイメージで打つ練習方法があ
ります。グリップを持つポイントは「包丁握り」です。これはフラット、スライス
、スピン全ての球種に対応できます。
そしてトスを安定させるために関節は使わず肩から先を一本の棒のように考えまし
ょう。ボールを離すポイントは腕が上にいかずにボールだけ勢いで上に上がってし
まうイメージです。リラックスをして肩の力を抜きボールは優しく生卵を持つよう
にします。
<p>
上達するには練習するのみです。楽しく、真剣に練習しましょう！
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_20.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06初心者のテニス練習法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 May 2007 22:04:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>室内でのテニス練習法</title>
         <description><![CDATA[テニスはしたいけど冬は寒いし夏は日焼けはしたくない。雨の日に練習ができない
と言う人には室内で練習する方法がありますが、これはコート代とか予約がとれな
かったり設備がなかったりする場合があります。そこで雨の日でも室内でテニスの
練習が出来る方法を調べてみました。
<p>
①イメージトレーニング
</p>
ボールをキレイに打つために、どういう動きが必要なのかということを意識して
打つ練習をします。またサービス、レシーブ、ラリーなどをプレーしてコート上
でテニスをしている風景を頭にイメージします。（１日に２０分～３０分ぐらい
）
<p>
②筋肉トレーニング
</p>
『テニスは手ニスじゃなくて足ニスだ！』とよく言われています。足腰が弱いと
試合中にフォアがアウトになったり、サーブが入らなくなったり、足腰が疲れて
しまい腰が立った状態になりいいプレイが出来なくなります。ジョギングが一番
効果的ですが室内で練習するときは下記の筋肉トレーニングをお勧めします。
<p>
<img alt="user1.matsumoto.ne.jp_~lala_l_teni01.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/user1.matsumoto.ne.jp_~lala_l_teni01.jpg" width="144" height="97" align="right"/>
１．サイドステップ、前進と後進（バックステップ）をスピード走で２０～３０
秒間位。
</p>
２．スクワット（ハーフスクワット、ワイドスタンススクワット、フルスクワッ
ト、シングルスクワット、ジャンピングスクワット、フォワードランジスク
ワット）
<p>
３．カーフレイズ（ふくらはぎ部分）
</p>
③素振り練習
<p>
まずラケットを持たずに手だけで形の素振りをして、次はラケットを持って素振
りをし、１日１００回はスイングの形をしっかりイメージして練習しましょう。
</p>
④トスを上げる練習
<p>
サーブの調子はトスの安定度に左右されますが安定したトスを上げるためには、
</p>
１、関節を使わず肩から先を一本の棒のように考えてボールをあげましょう。
<p>
２、トスの始動をへそのあたりから内から外に出すイメージでボールをあげまし
ょう。
</p>
３、ボールを離すポイントはそれ以上腕が上に行かずにボールだけが勢いで上に
いってしまうといった感じでボールをあげましょう。
もし出来るなら天井にマークをしてそこに向かってボールをあげる練習をし
ましょう。
<p>
⑤スポンジボールや、ソフトプレッシャ－ボールも活用しましょう。
ボールが軽いので速度が遅くなります。室内練習にはもってこいです。
</p>
雨や雪がふっても室内での練習は出来ます。効率的に楽しく練習しましょう！]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_19.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08室内でのテニス練習法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 May 2007 23:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自宅でのテニス練習法</title>
         <description><![CDATA[最近忙しくてテニススクールに通う時間が無い方のために自宅で練習する方法を紹介
します。
<p>
１．イメージトレーニングの復習。
</p>
<img alt="image.blog.livedoor.jp_kyah2004_imgs_6_8_68b8aa2e.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/image.blog.livedoor.jp_kyah2004_imgs_6_8_68b8aa2e.jpg" width="138" height="92" align="left"/>
サービス、レシーブ、ラリーなどをプレーしてコート上でテニスをしている風
景を頭に描いて１日に２０分～３０分行う。
<p>
２．筋肉トレーニングを行う。
</p>
①サイドステップ、前進と後進（バックステップ）をスピード走で２０～３０
秒間位。
<p>
②スクワット（ハーフスクワット、ワイドスタンススクワット、フルスクワッ
ト、シングルスクワット、ジャンピングスクワット、フォワードランジスク
ワット）
</p>
③カーフレイズ（ふくらはぎ部分）
<p>
３．素振り練習
</p>
まずラケットを持たずに手だけで形の素振りをして、次はラケットを持って素
振りをしましょう。
１日１００回はスイングの形をしっかりイメージして練習しましょう！
<p>
上達の道は毎日のコツコツと続けることです！
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_18.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/05/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09自宅でのテニス練習法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 May 2007 04:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>硬式テニスの練習法</title>
         <description><![CDATA[日本には硬式テニスと軟式テニスの２種類があり大きな違いはボールの重さとラケッ
トが軟式に比べて硬式は重くなるということです。そのため肩の強化にはチューブト
レーニングやダンベルトレーニングが最適です。軟式テニスは基本的にラケットの裏
面は使用しませんが硬式は使用します。
<p>
某インターハイに出たことのある高校の硬式テニス練習方法を紹介します。
</p>
<img alt="www.camelot.co.jp_present_images_present7_pre7_1.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/www.camelot.co.jp_present_images_present7_pre7_1.jpg" width="144" height="108" align="right"/>
①筋肉トレーニング
<p>
腕立て30回・腹筋30回・背筋30回
</p>
②素振り
<p>
フォア素振り50回・バック素振り50回
</p>
③足腰の強化
<p>
ランニング2km程度
</p>
④ネット際から球出しでフォア・バック・フォア＆バック・アプローチ・ボレー左右
<p>
各20～50球の練習
</p>
⑤スマッシュ30回
<p>
⑥サーブ練習(ミニコーンを置いて狙う連取方法)
</p>
⑦サーブ＆レシーブ（２人１組）
<p>
⑧ラリー(組み合わせ変えて練習する)
</p>
⑨簡易試合形式　１ゲームマッチ
<p>
また、一人でする硬式テニス練習方法として壁打ち練習が効果的です。
テニスクラブや公営のテニスコート、学校のテニスコート、などコンクリート構造物
が理想です。
</p>
マンションや団地など住宅関係の壁とかはソフトテニスの軟らかいボールでも響きま
すからやめましょう。
<p>
目標としては何回一人で続けられるかです。へっぴり腰でもボールを返し続けること
が大事です。（結局へっぴり腰でもボールをきちんと返すそのフォームが最良のフォ
ームといえます）
</p>
壁打ち練習で決してしてはいけなこと、それは２バウンドで返すことです。２バンド
になってしまったらかならずそこでストップしてもう一度仕切りなおしましょう。こ
の壁打ちが一人で続くようになればもう中級者といってもいいでしょう。]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_17.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07硬式テニスの練習法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 22:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス：個人（一人）での練習法</title>
         <description><![CDATA[テニスを一人で練習する方法をいくつか紹介します。
<p>
１．イメージトレーニング。
</p>
<img alt="hw001.gate01.com_~maze_image_camp_2003_autumn_camp12.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/hw001.gate01.com_~maze_image_camp_2003_autumn_camp12.jpg" width="150" height="113" align="left"/>
サービス、レシーブ、ラリーなどプレーしてコート上でテニスをしている風景
を頭に描いて１日に２０分～３０分のイメージトレーニングを行う。
ビデオや上手な人のプレーを見てイメージトレーニングをするのも良い。
<p>
２．筋肉トレーニングを行う。
</p>
心肺機能を向上させるジョギングも効果的。
<p>
３．素振り練習
</p>
ゆっくりとしたスイングスピードで回数を多くするとフォームが固まりやすい
。
<p>
４．壁打ち
</p>
壁内は自分が打ったボールのスピードがそのまま返ってくるので、適したスピ
ードで練習できコントロールの練習もできます。壁がテニスを教えてくれとい
っても良いでしょう。
<p>
５．サーブ練習
</p>
トスの練習や椅子に座って下半身を固定して上げる練習が効果的です。
またターゲットに買い物カゴを置いて、そのカゴに上からボールを入れるイメ
ージで打ったりコーンを置いて練習する方法などもあります。
<p>
上達の道は毎日のコツコツと続けることです！
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_16.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05テニス：個人（一人）での練習法</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 02:44:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス：ボレーの練習法</title>
         <description><![CDATA[ボレーを憶えるとプレーの幅はぐっと広がりダブルスに関して言えばほとんど必須科
目です。ボレーは強力な攻め方になりますので是非マスターしましょう。
<p>
①ラケットの持ち方。
</p>
両手を軽く広げると斜め４５度の位置になりますのでラケットを立てて顔の高さに
もってきます。ラケットの面はコートに平行にして真直ぐにして寝かさないように
しましょう。（イメージは五木ひろしさんのような感じで・・・）
<p>
②顔と体の位置
</p>
体と顔はラケットの方を向くようにします。
（ラケットが壁になるイメージ）
<p>
③ボールをキャッチする位置
</p>
<img alt="image.blog.livedoor.jp_kyah2004_imgs_6_8_68b8aa2e.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/image.blog.livedoor.jp_kyah2004_imgs_6_8_68b8aa2e.jpg" width="138" height="92" align="left"/>
少し山なりからおちてきた位置で当てるようにします。このとき腕をスイングして
はいけません。セットした状態でインパクト時にグリップをギュッと握る感覚です
。また体を移動させる時も上半身は動かさず下半身だけで動くようにします
<p>
後ろ足を曲げて、体を反らすようにしてボールの下側にラケットを入れます。右利
きでフォアなら右足、バックなら左足を深く曲げるのがポイントです。そうするこ
とによりラケット面は自然とやや上向きになり、ボールを一度上に上げてネットを
越すように運んでくれます。そうすることによりボールがネットにひっかかったり
ボールを大きく弾いてアウトするようなミスを軽減してくれます。
</p>
]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_15.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03テニス：ボレーの練習法</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 05:03:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス：フットワークの練習法</title>
         <description><![CDATA[テニスでは「足ニス」と言われるほどフットワークが大切です。また実際のところ横
の動きは誰もが簡単に出来るのに縦の動きは曖昧になってしまいます。縦の動きの悪
いプレーヤはボールをうつタイミングが悪くなり不安定になります。
<p>
①ボールを使わずにフットーワークを練習する方法。
</p>
ベースラインの真ん中（センターマーク付近）よりスタートし、左右、斜め方向、
前後と6方向に出来るだけ早く移動する。
<p>
②ボールを使わずにジャンプをミックスするフットワークの練習方法。
</p>
<img alt="www.suita.ed.jp_gak_jhs_12-nisiyama_P3090128.jpg" src="http://tennis.igosso88.com/www.suita.ed.jp_gak_jhs_12-nisiyama_P3090128.jpg" width="128" height="96" align="left"/>
１．ラインを挟んで前後に早くジャンプ。（５往復）
<p>
２．サービスラインまで早く走る。
</p>
３．ラインを挟んで前後にすばやくジャンプ（５往復）
<p>
４．元の位置まで早く戻る。
</p>
５．ラインを挟んで前後にジャンプ。（５往復）
<p>
６．ネットまで早く走って、ネットにタッチする。
</p>
７．元の位置まで早く走る。
<p>
１～７の動作を２周すればいいでしょう。
</p>
③ボールを使っての（対戦方）でのフットワーク練習方法。
<p>１．レディポジションでかかとを上げる。
</p>２．相手がボールを打ったときにジャンプ。
このとき遠いボールはクロスステップで追いつき打つ直前は細かいステップで
。
<p>
フットワークはボクサーのように軽く飛び跳ねるいイメージでです。近いボールをと
りに行く時でも足を小刻みに動かして足でリズムを止めないようにしましょう。
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_14.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02テニス：フットワークの練習法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 05:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス：ダブルスの練習法</title>
         <description><![CDATA[調べによると大会で上位にいるダブルスペアの練習方法はレシーブ、ネットプレー、
ドリルの練習や、1プレイ1プレイに、逃げる、つなぐ、攻撃する、決めるなどの練習
目標を置いて練習しているそうです。
<p>
具体的には、レシーブではクロスに深く、浅く、センターへロブ、ダウンザラインに
攻撃ロブ、アレー、センターにパス、サービスではスピードより回転とコースを重視
し、いかにペアにポーチのチャンスを与えるかを考え練習しているそうです。
</p>
<img alt="yoko-twin.cocolog-nifty.com_blog_IMG_0370-thumb.JPG" src="http://tennis.igosso88.com/yoko-twin.cocolog-nifty.com_blog_IMG_0370-thumb.JPG" width="123" height="92" align="right"/>
ダブルスでよくあるのがお互いに相手に任せてしまってお見合いになってしまうこと
ですがフォア側の人がとるようにするとか自分たちのルールを決めておくことと、『
前、下がる、（ロブを）上げる、』などペアへの声掛けが大切です。
<p>
二人とも後ろにいる場合ショートボールを落とされることもよくありますので前後の
動きを機敏にするためのフットワーク練習もしておきましょう。
</p>
相方が相手の後衛とラリーをしているときに、ただボーっと見ていないで、相手の前
衛にボレーされたときに走っていって取る準備をしておきましょう。
<p>
まずはラリーが続くように、壁うちなどの練習も効果的です。
</p>
ダブルスは人間関係が大きく影響しますので役割分担、練習目標、練習後の反省会な
どをしてお互いの意思の疎通をはかりましょう。
そうすればきっと息のあったプレーが出来るはずです！]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04テニス：ダブルスの練習法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Apr 2007 04:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス：サーブの練習法</title>
         <description><![CDATA[
サーブが得意であればゲームは優位に立てる可能性があります。
下記のことに注意してサーブの練習をしてみましょう。
<p>
①グリップを持つポイント
</p>
サーブのグリップはコンチネンタルが基本でいわゆる「包丁握り」です。これは
フラット、スライス、スピン全ての球種に対応できます。
<p>
②トスを安定させる。
</p>
関節は使わず肩から先を一本の棒のように考える。
ボールを離すポイントは腕が上にいかずにボールだけ勢いで上に上がってしまう
イメージです。リラックスをして肩の力を抜きボールは優しく生卵を持つように
します。
<p>
③打点のポイント
</p>
フェンスの前に立ち、フェンスネットに向かってオーバースイングの素振りをを
し、ラケットが振り上げられて腕がのびて、ネットに触れた所が打点のポイント
です。
<p>
トスの練習や椅子に座って下半身を固定して上げる練習が効果的です。
またターゲットに買い物カゴを置いて、そのカゴに、上からボールを入れる練
習方法やコーンをめがけて打つ練習方法などもあります。
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01テニス：サーブの練習法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 17:11:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソフトテニス：前衛の練習法</title>
         <description><![CDATA[
ソフトテニスの前衛のグリップは一般的に後衛より太いのを選びます。そうすること
により力を抜きやすし、待球姿勢でリラックスして構えられのです。
<p>
前衛の基本ブレーはボレーです。「ボレーの種類」大きく分けて押すボレー、　振る
ボレーがあります。一般的なのは押すボレーです。振るボレーは打点が少しでも後ろ
にいくと、アウトになったり、ネットしたり不安定になりますのでまずは前衛の基本
的な押すボレーをマスタしましょう。
</p>
～ソフトテニス前衛の基本（ボレー）の練習方法～
<p>
①ラケットの持ち方。
</p>
両手を軽く広げると斜め４５度の位置になりますのでラケットを立てて顔の高さに
もってきます。ラケットの面はコートに平行にして真直ぐにして寝かさないように
しましょう。（イメージは五木ひろしさんのような感じで・・・）
<p>
②顔と体の位置
</p>
体と顔はラケットの方を向くようにします。
（ラケットが壁になるイメージ）
<p>
③ボールをキャッチする位置
</p>
少し山なりからおちてきた位置で当てるようにします。このとき腕をスイングして
はいけません。セットした状態でインパクト時にグリップをギュッと握る感覚です
。また体を移動させる時も上半身は動かさず下半身だけで動くようにします
<p>
後ろ足を曲げて、体を反らすようにしてボールの下側にラケットを入れます。右利
きでフォアなら右足、バックなら左足を深く曲げるのがポイントです。そうするこ
とによりラケット面は自然とやや上向きになり、ボールを一度上に上げてネットを
越すように運んでくれます。そうすることによりボールがネットにひっかかったり
ボールを大きく弾いてアウトするようなミスを軽減してくれます。
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13ソフトテニス：前衛の練習法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソフトテニス：後衛の練習法</title>
         <description><![CDATA[
ソフトテニスの後衛のグリップは一般的に前衛より細いのが特徴です。後衛は、前衛
が動くまで耐えなくてはいけいません。よく失敗するのが後衛がコートの外に打った
り、ネットへかけていったり・・・短期な人は上手にはなりません。
<p>
後衛はミスをしないで、安定してボールをつなげることが第一の目標です。そのため
にはストロークを長くもたせるための（壁打ち）練習方法が効果的です。
</p>
～ソフトテニス　後衛（壁打ち）の練習方法～
テニスクラブや公営のテニスコート、学校のテニスコート、などコンクリート構造
物が理想です。
<p>
マンションや団地など住宅関係の壁とかはソフトテニスの軟らかいボールでも響き
ますからやめましょう。
</p>
目標としては何回一人で続けられるかです。へっぴり腰でもボールを返し続けるこ
とが大事です。（結局へっぴり腰でもボールをきちんと返すそのフォームが最良の
フォームといえます）
<p>
壁打ち練習で決してしてはいけなこと、それは２バウンドで返すことです。２バン
ドになってしまったらかならずそこでストップしてもう一度仕切りなおしましょう
。この壁打ちが一人で続くようになればもう後衛の中級者といってもいいでしょう
。
</p>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">14ソフトテニス：後衛の練習法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 15:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス大会のいろいろ</title>
         <description><![CDATA[<P>

<strong>テニス</strong>の<strong>大会</strong>といえば、四大<strong>大会</strong>。全豪オープン・全仏オープン・ウィンブルドン・全米オープンが有名。

</P>

全豪オープンは、オーストラリアのメルボルン・パークで１月に行われる<strong>テニス</strong><strong>大会</strong>のこと。

<P>
2006年のシングルス優勝者は、ロジャー・フェデラーとアメリ・モレスモ。

</P>

全仏オープン。これは、５月から６月にかけて、パリのローラン・ギャロス・スタジアムで行われる<strong>テニス</strong><strong>大会</strong>。
<P>

2006年のシングルス優勝者は、ラファエル・ナダルとジュスティーヌ・エナン＝アーデン

</P>

ウィンブルドン選手権は、６月から７月にかけて行われ、<strong>テニス</strong><strong>大会</strong>の中でも有名な<strong>大会</strong>だ。
<P>

イギリスはウィンブルドンのオールイングランド・ローン<strong>テニス</strong>・アンド・クローケー・クラブで行われ、全英オープンと呼ばれることもある。
</P>

１２９年の<strong>歴史</strong>をほこり、芝の上でおこなう、文字どおりのローン（芝生）<strong>テニス</strong><strong>大会</strong>の最高峰だ。
<P>

最近は、審判の新制服も注目を集めている。
</P>

2006年のシングルス優勝者は、ロジャー・フェデラーとアメリ・モレスモ。

<P>

全米オープンは、ニューヨーク市郊外のフラッシング・メドウのＵＳＴＡナショナル<strong>テニス</strong>センターで、８月に行われる。ウィンブルドンに次いで<strong>歴史</strong>が古く、観客動員数・賞金総額において世界最大の<strong>テニス</strong><strong>大会</strong>だ。シングルス優勝賞金は１億4000万円。

</P>

<strong>テニス</strong>界でのグランドスラムは、これら四大<strong>大会</strong>にすべて優勝することをいう。


</P>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21テニス大会のいろいろ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 01:45:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスの歴史に残るプレーヤー</title>
         <description><![CDATA[<P>

<strong>テニス</strong>の<strong>歴史</strong>に残るプレーヤーといえば、ドイツのシュテフィ・グラフ。
</P>
1988年、<strong>テニス</strong>四大<strong>大会</strong>のほか、オリンピックでも金メダルを獲得、ゴールデン・スラムと呼ばれる偉業をなしとげた。
<P>

年間グランドスラム（<strong>テニス</strong>四大<strong>大会</strong>優勝）を最初になしとげた男子プレーヤーは、1938年のドン・バッジ。女子では、1953年のモーリーン・コノリー。どちらもアメリカの選手で、<strong>テニス</strong>の<strong>歴史</strong>に残る業績を残している。
</P>

国際<strong>テニス</strong>殿堂入りをした、ビョルン・ボルグや、ジョン・マッケンローなども忘れられないだろう。

<P>
日本の<strong>テニス</strong>の<strong>歴史</strong>に残るプレーヤーといえば、1920年（大正９年）にアントワープ五輪で銀となった熊谷一弥（くまがい・いちや）。
</P>
佐藤次郎は、1933（昭和８）年、世界<strong>ランキング</strong>３位に認定されている。
<P>
伊達公子（だて・きみこ）も世界で記録を残したのは記憶に新しいところで、シュテフィ・グラフとの激戦など、日本の<strong>テニス</strong>の<strong>歴史</strong>に名を残すプレーヤーとなった。

</P>]]></description>
         <link>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_8.html</link>
         <guid>http://tennis.igosso88.com/2007/04/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">19テニスの歴史に残るプレーヤー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 23:14:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
